26万市民と共に創る『生涯青春都市』

小長井よしまさ

1期4年で答えを出す!!

小長井義正が26万市民の皆様にお約束します。

出口が見えない富士市、未来が描けない富士市、閉塞感でいっぱいの富士市…。これが今日の富士市に対する、市民の偽らざる感想ではないでしょうか。

しかし、富士市はたくさんの可能性に満ち溢れた素晴らしいまちです。過去、製造品出荷額でも県下のトップレベルに君臨した富士市はこんなものではありません。技術力、人財など再生資源が豊富で、多くの可能性を秘めたまちであります。

こうした現状を打破し、その秘めたる可能性を顕在化するために、「価値再生(リノベーション)と未来創造(イノベーション)の発想」 で、新たな価値を吹き込み、未来に向けた大きな変革をもたらします。

そして、26万市民一人ひとりが、かけがえのない個人として尊重され、生き生きと暮らし、明るい未来に向かってチャレンジする、「生涯青春都市=富士市」を実現します。26万市民とは、子どもからお年寄りまで、男女や健常者・障がい者の隔たりなく、生活者、働く者、さらに企業・各種団体・地縁団体・学校・NPOなど。26万市民とともに、夢あふれる 「富士市未来化計画」 を具現化しようではありませんか。

15年半、市議会議員として誠実に、富士市政に関わり続けてきた私だからこそできます。
富士市政のスペシャリストとして、自らがリーダーシップを取りながら、様々な行政課題にスピード感を持って積極果敢に挑みます。既得権やしがらみにとらわれず、公平でクリーンな政治を行います。
そして、1期4年で答えを出すことをお約束します。

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◆ 平成26年度施政方針を発表しました ◆

新年度を「誰もが生涯青春を謳歌できるまち富士市 船出の年」と位置付け、
以下の5つを基本姿勢として市政運営に取り組んでいきます。

【市政運営の基本姿勢】
1.「元気ある 富士市」の再生に向けて、起業を志す個人や、意欲ある企業のチャレンジを徹底的に
  応援する
2.市民・企業の生命と財産を守るため、市民との協働に基づく、磐石の防災体制を確立する
3.市民の安心を支える質の高い保健医療・福祉の実現に取り組み、市民とともに生涯青春都市の
  礎を築く
4.すべての世代が子育てを喜びと感じられる社会を構築するとともに、本市の、そして日本の未来を
  担う子どもや若者一人ひとりに、きめ細かな学びの場を提供する
5.このまちに住み続けたい、このまちを訪れたいと思われる、魅力あるまちづくりを推進し、
  本市のブランド力向上に努める

※詳細は富士市ウェブサイトにて公開中の、「平成26年度施政方針」をご覧ください。

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◆ 市長の部屋 (2014/01) ◆

富士市ウェブサイト「市長の部屋」 ページにて、下記の情報を公開しております。

市長からのメッセージ (毎月更新)
主な行動予定 (毎週更新)
フォトニュース (毎週更新)
平成26年度施政方針
定例記者会見

(※「市長の部屋」は、富士市ウェブサイトのトップ写真左下「くらしと市政」をクリック。⇒ トップページ右側の、ピンク色のバナー【生涯青春!富士市長の部屋へようこそ】よりご覧いただけます。)
(※平成26年度施政方針は、「市長の部屋」ページ下の「関連リンク」内よりご覧になれます。)

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富士市未来化計画

「高付加価値都市=富士市」実現のための未来化計画

「民間プロジェクト公募制度と規制緩和」の推進によって、経済の活性化を巻き起こす!



===== 【基本施策】 ====================

  生活者を守る 産業
    ・市長のトップセールスで企業誘致
    ・中小企業を徹底支援


  人の命を守る 防災
    ・災害死亡者ゼロをめざす
    ・きめ細やかな地域防災ネットワーク


  将来に投資する 教育
    ・数値目標設定による学力・体力の向上
    ・教員と子どもが向き合う時間の確保


  弱者の立場を守る 福祉
    ・障がい者の自立支援と法定雇用率の達成
    ・生き生きと健康で長生きできる社会の実現

==========================================  【重要施策】リンク

推進体制の重点施策

副市長をはじめとするポストに
民間人・女性を積極的に登用します。

新規事業・プロジェクトの障害となる規制を緩和し、
縦割り行政の弊害を打ち破る横断型の推進組織を立ち上げます。
文化・スポーツ部門を市長部局に移し、教育委員会は学校教育に専念すると同時に、教師の業務軽減化を推進します。

徹底した行政改革と人事管理

   メリハリを効かせた予算編成と決算重視

   民間活力の積極導入

   横断的な組織運営と部課の再編成

   挑戦する事を評価する人事制度

   職員定数の見直しと人件費の削減

職員行動指針の策定

職員の意識改革に努める「コナガイズム5か条」

1. 元気な挨拶を先にする。
2. 「ノー」 と言わない、 「できる」 から始める。
3. 常にコスト意識をもって行動する。
4. スピード感をもって事に当たる。
5. 現場主義に徹し、市民の生の声に耳を傾ける。


⇒ ※新たな職員行動指針として、平成26年4月よりスタート。毎朝始業時に唱和しています。(写真:職員行動指針)